採用コストを30万円から7万円にした
人材派遣会社の秘密公開

求人媒体は色々使いましたが
どれもまったく成果を得られなかったです
だから、とにかく…

求人媒体の掲載を
やめたかったんです!

おかげさまで今は1/4のコストで
採用できています

石川さんは10年前から人材派遣会社を経営していて、今までいろいろな求人媒体を使ってきました。

リクルートやマイナビといった大手のモノからan、エンジャパン、バイトル、アルバイトタイムス、indeedなど…どれを使ってもまったく成果が得られず、1人採用するのに30万円近くかかるようになっていました。理想的な状態から程遠い状況でした。

求人広告会社は、どこも知識が浅く、適切なアドバイスをしてくれないため「これからは求人広告会社に頼らず、自分たちで考えて取り組んでいかなければいけない!」と2年前から思っていました。

ネットで調べてたら求人媒体を使わない「ジョブリスティング」という求人方法を見つけたので、これに賭けてみました。

その結果、本当に求人媒体を使わなくても1人7万円で採用できるようになり、理想的な成果を得られるようになったのです。

石川さんが取り入れた
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数量限定:200冊まで

ー自己紹介をお願いします
石川様:2010年に愛知で人材派遣会社を設立し、今年で11年目になります。2015年に資本金を2000万円に増資し、従業員数は80名になりました。

以前は
採用コストが30万もかかっていて
理想からは程遠い状況でした

ー以前はどんな求人活動を行っていましたか?
石川様:求人活動はいろいろやってきました。

リクルートやマイナビといった大手のモノからan、エンジャパン、バイトル、アルバイトタイムス、indeed全てやりましたが、どれもまったく成果が得られなかったです。
ー求人媒体で成果を出せなかったことで、どのような問題が生じていましたか?
石川様:かけていたコストは月に45万〜70万ぐらいで、月に2名ぐらいしか採用できていなかったので、採用コストは約30万

理想的な状態からは程遠い状況でした。

人材派遣業は人が入らない=売上が立たないということです。

採用できないことは死活問題なので、採用活動の費用対効果を高めることが最も大事です。

求人広告会社は反応がないと
一緒に考え込み、一緒に悩むだけ

2年前からもう求人媒体に頼るのは止めにしようと思っていました
ー求人広告会社からは今までどんなサポートを受けてきましたか?
石川様:どの求人広告会社も共通しているのは、昔からある程度の金額をかけないと人は取れないというところ。

昔から相談すると、もう少しお金をかけて、枠を広げて目立たせたり、目立つ場所に掲載しましょうと言われます。

言われた通りにやってダメだった場合、一緒に考え込んで、一緒に悩むだけ

担当者はどんどん変わって、毎回一から話さなければならないですし、知識が浅く自分たちのことを分かってくれていません。

常に新しい商品を出して売り込んできますが、いままでのモノと決定的に違うところやどのように結果が変わるのかをまともに説明してくれないため、使うべきものかどうかを判断できないことがほとんど。

このようなやりとりが何度も続いて、「もうこんな事しててはいけない!」

求人広告会社はどこも的確なアドバイスをしてくれるわけではないんだから「求人広告会社に頼らずに自分たちで考えてやっていかなきゃいけない!」「もう求人媒体に頼るのは、止めにしよう!」と2年ほど前から思っていました。

求人媒体に掲載する行為自体を
絶対に止めたかったので
これにかけていた部分が大きいです

ージョブリスティングを取り入れた時の状況を教えてください
石川様:WEB広告の存在は知っていましたが、それが求人に使えるのか?使えたとしても本当に応募に繋がるのか?半信半疑でした。

私自身、書店でビーイングやフロムエーといった本を100円で買って応募していたので、WEB広告を自社で運用して応募が入るイメージは湧かない状態でした。

でも、求人の場合、商品やサービスの売り込みではないし、検索結果の上位に表示されればクリックされると理解できるようになってからは、内容が良ければ確かに応募に繋がるだろうとイメージできるようになりました。

何より求人媒体に掲載する行為自体を絶対に止めたかったので、これにかけていた部分が大きかったです。

自分一人では無理なので
信頼できる業者を探していました

ージョブリスティング実践講座を受ける決め手は何だったのでしょうか?
石川様:内容を本で読んで、直接お話をさせていただいて、結果を出せるイメージが湧いたのと、山本さんの人柄に安心できました。

内容はもっと大雑把だと思っていましたが、細かく設計されていて、論理的なところがよかったです。いろいろな部分を含めて信頼できそうだったので、受けることを決めました。

何より自分一人では無理なので、信頼できる業者を探していたんです。
ージョブリスティング実践講座を受けたあとの変化を教えてください
石川様:今後の求人活動をどうゆう方向に向いたら良いのか完璧になりました。長年悩んでいましたが、これでハッキリしました。

一部の求人媒体はお付き合いしていくことが明確になりました。また、講座の内容を反映させて内容を変えたことで以前より少し反応が上がっています。

また、もう契約してなくても良いと思っていると、強気に交渉できるため、半分ぐらい値引いて掲載することもできています。

採用コスト30万円かかっていたの
今は1/4削減され
7万円で採用できています

さらに、入社まで辿り着くのがスムーズになり、時間短縮できています
ーもし、講座を受けていなかったとしたら、今頃どうやっていると思いますか?
石川様:もしかしたら、今でも求人広告屋に頼ってすごく高い金額を払い、なかなかとれないと悩みながら進んでいたと思いますし、本当に苦しんでいたと思います。
ー求人の成果は具体的にどのように変わりましたか?
石川様:おかげさまで運用開始することも、結果を出すということの両方がちゃんとできるようになりました。

費用対効果はもちろん、まだ上を目指していきたいですが、以前と比べてだいぶ良くなりました。

以前は採用コスト30万円かかっていましたが、今は1/4削減された7万円で採用できています。

通常、広告費を削減したら人がとれなくなってしまうのに、これは凄いことです。
ー応募者の質に変化はありましたか?
石川様:応募者の質はそんなにこだわっていないのですが、多くの情報量を伝えているので、しっかり理解して応募してくれています。

そのため、入社までたどり着くのがスムーズで、時間短縮できています。

ジョブリスティングと
求人媒体との違いは
結果が出ることに裏付けがあり
継続性があるところ

ージョブリスティングは求人媒体と比べてどこが良いですか?
石川様:新しいことにチャレンジしても、通常はなかなか結果を出す事ができない中、大きな結果を出せたこと自体、素晴らしいことですし、凄いことです。

求人媒体の場合、結果が出る時があっても、その結果に裏付けがなく、継続性がありません。でも、ジョブリスティングは裏付けがあるので、継続性があります。

ここが大きな違いです。

ジョブリスティングに取り組めば
採用コストがすごく下がり
余分なお金がかからなくなります

ー求人に悩んでいる会社にジョブリスティングを薦めてくださるとしたら、どのように薦めていただけますか?
石川様:現状の活動を聞いて苦しんでいる人であれば、以前の自分と同じ状況だと思うので、こうゆう講座があること、自分が経験したことを伝えます。

結果的に採用コストがすごく下がって、余分な求人の広告費をまったくかけなくても良くなる

求人媒体の広告費はものすごい金額なので、それがなくなる可能性があることを伝えます。

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